na moku ‘ehaの楽しみ方

オリーブ
岩肌のようなテクスチャーをもつna moku ‘eha オリジナルカラー 写真のように岩のうえに置いてみるとまるでその一部のように溶け込みます。 また不織布ならではの利点ですが、土台となる岩が平面でなくても不織布の鉢自体が柔軟なので非常に座りが良いです。 これを踏まえるとまた使い方もアイデア次第でグンと広がりますね。 皆様も是非お試しください。

暖冬

アガベ
2月も終わりますが今年は暖冬で過ごしやすい日が多かったですね。
私は今年とうとうダウンジャケットを着ることなく越冬しそうな勢いです。
私が管理する植物たちもこの季節にありながらアガベなど冬眠することなく少しづつ成長しています。
毎年これぐらい温かいと良いのですが来年はどんな冬になるでしょうか?
春はもう少し、三寒四温を重ねてやってきます。風邪を引きやすい時期になりますので、皆様コロナウイルスのみならず体調にはくれぐれもお気をつけて、ご自愛下さい。

雪輝の赤ちゃん

雪輝
多肉の挿し木のついでに、雪輝の株分けをしました。
こちらも気が早いでしょうか。。
無事大きくなるかとても心配です。
春に良い報告ができるよう手塩にかけて育てます。

少し早めの挿し木

多肉の挿し木
2020年は暖冬ですね。まだ最暖のダウンジャケットを羽織っていません。
そこで少し気が早いですが、na moku ‘eha & 某挿し木用の土に多肉植物を分けてみました。
いつも3月頃行う行事ですが、この時期に行えば今年の成長はその分捗るのではと今から楽しみにしています。

【番外編】ポプリポットにna moku ‘eha


na moku ‘eha のSサイズは、IKEAのポプリがちょうどすっぽり収まるサイズです。
クリスマス用のリースにグルーガンでくっつける予定で多めに購入したポプリを一袋。
そっとna moku ‘ehaに注いで我が家のダイニングテーブルに甘い香りを。
このサイズ感だから、陶器にはない優しさとカジュアルさがあるから、食卓に置こうひらめいたと思います。

不織布鉢が都合よいもう一つの理由

不織布の鉢
不織布の鉢は写真のように、ソックスのように、都合の良い位置で折り込むことができます。
陶器やプラ鉢ではできないならではの使い方ですね。
ご参考までに。
※写真の植物は”ガンコウラン”です。ブルーバリーみたいな実がなります。

居候のモクビャッコウ

地植えのモクビャッコウのそばでna moku ‘ehaに住まうちわサボテンがよっぽど居心地よさそうに見えたのか。今年の春にモクビャッコウの子供が目を出しました。何故だとても嬉しいです。ちゃんとこの子ようにna moku ‘ehaを一軒用意してあげたいと思います。

和室にも良い感じです。

和室に飾る不織布プランターの写真
和室に不織布プランター 通常外で使っていただく不織布プランターですが、もちろん室内でも活躍します。ただし、直接土を入れ水やりしますと湿ってしまいますので、床や家具に染みを作りかねません。na moku ‘ehaのオリジナルカラーは和室にも合う岩肌のような風合いです。写真のように和食器を座布団がわりにちょんと座らせてあげると大変お行儀良く見えてきます。

小物入れにna moku ‘eha

自宅です!
玄関近くにちょこんと掛けたna moku ‘eha

ちょっとした小物入れに、鍵の受け渡しに、さりげなくってかわいいです。
以前の投稿にも書きましたが、本体が非常に軽いので簡単な壁掛けフックでも十分に耐えます。
如何でしょうか?

雨上がりのna moku ‘eha

たっぷり雨が降り植物もうれしそうです。

不織布は通気性が良いため根腐れの心配が小さいです。
植物の種類によって保湿性の高い土、水はけのよい土を使い分けてすくすく健康な植物を育てます。