小物入れにna moku ‘eha

自宅です!
玄関近くにちょこんと掛けたna moku ‘eha

ちょっとした小物入れに、鍵の受け渡しに、さりげなくってかわいいです。
以前の投稿にも書きましたが、本体が非常に軽いので簡単な壁掛けフックでも十分に耐えます。
如何でしょうか?

雨上がりのna moku ‘eha

たっぷり雨が降り植物もうれしそうです。

不織布は通気性が良いため根腐れの心配が小さいです。
植物の種類によって保湿性の高い土、水はけのよい土を使い分けてすくすく健康な植物を育てます。

京都(森の手づくり市)一番人気の植物

コトネアスター バラ科の常緑低木。cotone はマルメロの古いラテン語表記、-aster は「-に似ているもの」であり、属名は「マルメロに似ているもの」という意味を持つ。 写真の通り、どこか和の雰囲気を持ち、na moku ‘ehaの岩肌のような素材感と絶妙にマッチしています。
コトネアスターは真っ赤な実をつけるんですよ。
私も楽しみです。(完売のコトネアスターでしたが、実は自分用に一つ確保しておきました。)

下鴨神社「森の手づくり市」にて

不織布の鉢

2019年9月29日、京都下鴨神社にて行われる市に出品して参りました。
京都でも指折り大きな手づくり市で、様々な店舗、品が立ち並ぶ中、na moku ‘ehaもたくさんのお客様の手に取って頂きお持ち帰り頂いました。商品の長所をご説明させて頂くと大半の方はサボテンや多肉植物の植え替えにとおっしゃいます。
手のひらサイズのサボテンや多肉植物が少し大きくなったころ植え替えサイズにちょうど良い3サイズ展開がna moku ‘ehaになるようです。また来年の春、皆さまが元気に育てた植物たちをSNS等に是非アップして頂けると幸いです。
写真は美白斑入りユーフォルビア「白樺麒麟」です。かわいいですね。僕だけでしょうか?春の土筆を連想します。

育てるソフォラ

今日もまた私の大好きな植物ソフォラです。
面白い枝っぷりで、剪定次第で盆栽のような楽しみ方が可能です。
歪に展開が広がっても、枝や絵がとても軽く倒れません。
たっぷり光合成してすくすく大き育ってくれたら幸いです。

常緑のプミラ

今日は私の好きなプミラです。
年間常緑の蔦で壁や塀をツタいそれを覆えば覆うほど深い歴史を想像させてくれる植物です。
こうやって金網や壁にハンギングしていると1年後どのような姿になっているでしょうか。
楽しみです。

阪急百貨店梅田本店にて

2019年7月31日から8月13日までmanomadeがディレクションする阪急百貨店梅田本店8階イベント催事スペースにてna moku ‘ehaの展示販売を行っています。
この上なく大変便利な場所にありますお近くにお越しの際には是非お立ち寄りください。

na moku ‘eha ならではの楽しみ方 その2/2

効率よく日光浴させる不織布のプランター
前回マグネットフックで冷蔵庫にハンギング!をご紹介しましたが、今回は粘着タイプです。
ご覧の通り、窓に張り付けちゃいます。

必然的に日当たりが良く、カーテンを閉めていてもカーテンの外側、窓の内側に植物を吊るすことになるので太陽の光を存分に与えることができます。
これもまた軽量な不織布のハンギングポットならではの活用の方法になります。
是非お試しください。

100均で売ってますよ!

na moku ‘eha ならではの楽しみ方 その1/2

マグネットフックにハンギングした不織布鉢
不織布鉢ならではの利点のひとつ「軽さ」
写真は100均で購入した対重量1kg以下のマグネットフックです。
IMG_6357 ダイソーで100円!
ハンギングna moku ‘ehaに植物をセットしても下の写真で総重量300g!!

全く心配なく吊り下げることができますよ。
ハンギングしたいけど賃貸マンションなので壁に穴をあけるのはちょっと。。
という方もこれなら楽しみが広がりますね。